- 3252
- 2026/10/13
- 時価
- 583億円
- PER 予
- 7倍
- 2010年以降
- 0.6-23.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.3-6.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.8%
- ROE 予
- 15.72%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 17:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却費は、次のとおりであります。2022/11/14 17:10
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/14 17:10
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、自然災害やマーケットボラティリティに強く、長期にわたり安定的に収益を得ることができるJINUSHIビジネス(※)に対する評価が、金融機関や投資家を中心に高まっており、大手リース会社等へ販売用不動産の売却を行いました。2022/11/14 17:10
また、当社が保有する固定資産(土地)の1案件において、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、2022 年12月期第3四半期会計期間に減損損失1,046百万円を特別損失として計上いたしました。本資産は、今後更なる発展が期待できるエリアに位置しており、隣接エリアの開発の進展に合わせて、多くのテナント出店ニーズが見込めます。事業環境が堅調な中、本計上を行うことは、当社の中期的な利益成長に寄与するものと考えております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は29,770百万円(前年同期比25.0%減)、営業利益は3,685百万円(同2.5%増)、経常利益は3,707百万円(同1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,349百万円(同47.9%減)となりました。