営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 32億9000万
- 2023年3月31日 -72.22%
- 9億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/05/15 10:04
(注3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外PFI事業等を含んでおります。
(注2)セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(注3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/15 10:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社が長期賃貸事業として保有しておりました固定資産(土地)につきまして、定期借地権の設定契約を締結するテナントからの強い要望、並びに当該テナントとの良好な関係の維持等を踏まえ、当第1四半期連結会計期間中に当該テナントが指定する第三者へ譲渡したことから、固定資産売却益1,207百万円を特別利益に計上いたしました。2023/05/15 10:04
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,130百万円(前年同期比58.6%減)、営業利益は914百万円(同72.2%減)、経常利益は879百万円(同72.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,350百万円(同35.3%減)となりました。いずれも前年同期と比較して減少しておりますが、2023年12月期の通期連結業績予想、親会社株主に帰属する当期純利益4,200百万円に対して、順調に進捗進捗しております。
引き続き、中期経営計画(2022年12月期~2026年12月期)の達成、並びにESG方針に沿ったESGロードマップに記載の計画達成に向けて推進してまいります。