営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 9億1400万
- 2024年3月31日 +351.42%
- 41億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/05/13 15:02
(注3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(注4)「リース取引に関する会計基準」の対象になる取引が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、企画・仲介事業等を含んでおります。
(注2)セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(注3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(注4)「リース取引に関する会計基準」の対象になる取引が含まれております。2024/05/13 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、「JINUSHIビジネス(※)を通じて安全な不動産金融商品を創り出し、世界の人々の資産を守る一翼を担う。」ことを経営理念として掲げております。当第1四半期連結累計期間においても、建物を保有しないことから自然災害やマーケットボラティリティに強く、長期にわたり安定的に収益を得ることができるJINUSHIビジネスを基本戦略に、新規仕入及び販売用不動産の売却を推進いたしました。2024/05/13 15:02
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は29,729百万円(前年同期比265.7%増)、営業利益は4,126百万円(同351.3%増)、経常利益は4,292百万円(同388.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,758百万円(同104.3%増)となりました。
仕入(契約ベース)については、テナント業種の多様化、事業エリアの拡大、土地のオフバランスといった成長戦略により、当第1四半期連結累計期間においては、24件・15,000百万円(前年同期比2件増・3,900百万円減)となりました。契約件数については、過去最高の年間仕入契約件数となった前連結会計年度の進捗を上回り好調に推移しています。