建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 3億3441万
- 2020年3月31日 +7.53%
- 3億5958万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、耐用年数は以下のとおりであります。2025/03/27 16:21
建物及び構築物 8~18年
工具、器具及び備品 4~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/03/27 16:21
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事務所を基本単位としてグルーピングしております。当連結会計年度において、移転の意思決定をした事務所について、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 名古屋市中村区 事務所 建物及び構築物 26,391千円 工具、器具及び備品 2,761千円 合計 29,153千円
なお、移転の意思決定をした事務所の回収可能価額の算定については、除却の見込みがあることから使用価値をゼロと評価しております。