- 3252
- 2026/10/13
- 時価
- 583億円
- PER 予
- 7倍
- 2010年以降
- 0.6-23.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.3-6.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.8%
- ROE 予
- 15.72%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 95億7702万
- 2020年3月31日 -14.7%
- 81億6922万
個別
- 2019年3月31日
- 38億899万
- 2020年3月31日 -6.67%
- 35億5483万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/03/27 16:21
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2025/03/27 16:21
有形固定資産
事務用機器等(工具、器具及び備品等)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以
降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~18年
工具、器具及び備品 4~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用
しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却を採用しております。
なお、借地権については、賃借期間で均等償却を行っております。2025/03/27 16:21 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/03/27 16:21 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2025/03/27 16:21
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/27 16:21
(単位:千円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次の通りであります。2025/03/27 16:21
㈱山代ゴルフ倶楽部 その他2社 合計 流動資産 80,428千円 301,373千円 381,801千円 固定資産 23,287 69,705 92,992 流動負債 △72,264 △13,315 △85,580 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/03/27 16:21
当連結会計年度における投資活動の結果、有形固定資産の取得ならびに敷金及び保証金の差入による支出と、投資有価証券の売却による収入等により、増加した資金は1,160,565千円(前期は7,143千円減少)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/27 16:21
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/03/27 16:21
(2) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日
以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~18年
工具、器具及び備品 4~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却を採用しております。
なお、借地権については、賃借期間で均等償却を行っております。2025/03/27 16:21 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/27 16:21
トンネルホールディングスPTY.リミテッド 当連結会計年度
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産合計 21,270,473 固定資産合計 32,799,089
1.関連当事者との取引