売上高
連結
- 2023年3月31日
- 48億468万
- 2024年3月31日 -0.76%
- 47億6816万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/06/19 14:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,762,082 3,701,669 6,316,542 9,257,866 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △36,161 49,462 155,403 501,603 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ソフトウェア事業」は、Webシステム基盤を構築するためのパッケージソフトウェア「intra-mart」製品の販売(年間利用型ライセンスの提供を含む)、保守及びクラウドサービス「Accel-Mart」の提供を行っております。「サービス事業」は、主に「intra-mart」製品を利用したWebシステム構築に関するコンサルティング、システム開発及び教育研修を行っております。2025/06/19 14:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/19 14:40
顧客の名称又は氏名 売上高 合計 ソフトウェア事業 サービス事業 ㈱NTTデータ 338,609 249,295 587,905 - #4 事業等のリスク
- (イ)製品の販売及びサービスの提供について2025/06/19 14:40
当社の特約店パートナーの一部はNTTデータグループであり、当連結会計年度末では特約店パートナーのうち30社はNTTデータグループであります。また、特約店パートナーとしての取引の他、自社のシステム開発の用途としてNTTデータグループ各社に対し「intra-mart」を販売しており、当連結会計年度における売上高に占めるNTTデータグループの割合は19.7%であります。取引条件については、特約店パートナーやエンドユーザと同様の条件となっております。
(ロ)その他 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/06/19 14:40
(概算額の算定方法)売上高 1,208,930千円 営業利益 50,493 経常利益 119,616
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/19 14:40
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 合計 ソフトウェア事業 サービス事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 4,797,508 3,169,193 7,966,701
(単位:千円) - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
セグメント負債は、最高経営意思決定機関に対して定期的に提供されておらず、使用されておりません。2025/06/19 14:40 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2025/06/19 14:40
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 7,976,681 9,275,405 セグメント間取引消去 △9,979 △17,538 連結財務諸表の売上高 7,966,701 9,257,866
- #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/19 14:40 - #10 役員報酬(連結)
- (業績連動報酬の指標と実績)2025/06/19 14:40
短期の業績連動報酬については、当社は現在成長段階であり、業績の向上が企業価値の向上に寄与するものと考え、当社グループの売上高及び税引前当期純利益を評価指標とし、その計画達成度に応じて総合的に判断しており、当事業年度においては、売上高、税引前当期純利益ともに計画を達成しております。
② 取締役及び監査役の報酬の総額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ソフトウェア事業2025/06/19 14:40
年間利用型ライセンス「Customer Success License」のプロモーションが遅れ、新規顧客への販売活動の遅延に影響しました。一方、既存顧客を対象とした従来型ライセンス販売が好調だったことや、「Accel-Mart(クラウドサービス)」の導入社数が伸長したことにより売上高は堅調に推移しましたが、当初計画は下回りました。
この結果、売上高は4,762,336千円(前期比0.7%減)となりました。 - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/06/19 14:40
ソフトウェア事業 サービス事業 合計 外部顧客への売上高 4,762,336 4,495,530 9,257,866 - #13 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2025/06/19 14:40
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 売上高 7,966,701 9,257,866 売上原価 4,406,557 5,562,593 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- これらの事象が生じているか否か、又は生じる見込みであるか否かの観点で、特にのれんを含む資産グループの当事業年度までの業績及び翌事業年度以降の事業計画を勘案し、当事業年度末においてのれんの減損の兆候はないと判断しております。2025/06/19 14:40
減損の兆候判定において利用している事業計画には、のれんを含む資産グループの関連する売上高の成長率といった主要な仮定が含まれております。当該仮定は、市場環境の変化等により影響を受けるため不確実性を伴い、翌事業年度の財務諸表において、のれんの評価に重要な影響を与える可能性があります。 - #15 関係会社に対する売上高の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/06/19 14:40
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 売上高 661,375千円 598,219千円