- 2154
- 2026/08/28
- 時価
- 1890億円
- PER 予
- 14.38倍
- 2010年以降
- 赤字-53.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.2倍
- 2010年以降
- 0.41-7.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 15.33%
- ROA 予
- 9.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オープンアップグループ(2154)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年9月30日
- 12億800万
- 2022年9月30日 +78.97%
- 21億6200万
- 2023年9月30日 +4.12%
- 22億5100万
- 2024年9月30日 -1.91%
- 22億800万
- 2025年9月30日 +25.72%
- 27億7600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/11/13 15:00
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 2,162 2,251 非支配持分 8 12 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/11/13 15:00
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 2,122 2,276 非支配持分 10 13 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。2023/11/13 15:00
前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 2,122 2,276 四半期利益調整額(百万円) - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/11/13 15:00
当第1四半期連結累計期間における売上収益は43,996百万円(前年同期比12.8%増)となりました。この増収は主に、機電・ITおよび建設領域で在籍人数が伸長し、稼働率も概ね高い水準で推移したことによります。利益面では、売上総利益および定常的な販売管理費の売上収益に対する比率は維持されたものの採用費の増加、新株予約権の行使条件達成による一時費用の発生及び雇用調整助成金の剥落により、最終的な収益は僅かに減少しました。この結果、事業利益は3,260百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は3,316百万円(前年同期比0.6%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,276百万円(前年同期比7.2%増)となりました。
※事業利益は、「売上総利益」から「販売費及び一般管理費」を減算したもので、「その他の収益」や「その他の費用」に計上される特別項目(雇用調整助成金や減損損失等)による影響を除いたものを示している当社独自の利益指標です。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/13 15:00
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 △72 △62 親会社の所有者に帰属する持分合計 64,956 64,519 非支配持分 59 66