オープンアップグループ(2154)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外領域の推移 - 全期間
連結
- 2015年9月30日
- -75万
- 2015年12月31日
- -36万
- 2016年3月31日 -999.99%
- -743万
- 2016年6月30日 -87.74%
- -1395万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -1億6568万
- 2016年12月31日
- -1億4172万
- 2017年3月31日
- -8381万
- 2017年6月30日
- -4531万
- 2017年9月30日
- 4899万
- 2017年12月31日
- -6958万
- 2018年3月31日
- -4977万
- 2018年6月30日 -137.29%
- -1億1811万
- 2018年9月30日
- -6700万
- 2018年12月31日
- 1億400万
- 2019年3月31日 +162.5%
- 2億7300万
- 2019年6月30日 -15.38%
- 2億3100万
- 2019年9月30日 -90.48%
- 2200万
- 2019年12月31日 +540.91%
- 1億4100万
- 2020年3月31日 +70.92%
- 2億4100万
- 2020年6月30日 +23.65%
- 2億9800万
- 2020年9月30日 -90.27%
- 2900万
- 2020年12月31日 +468.97%
- 1億6500万
- 2021年3月31日 -63.03%
- 6100万
- 2021年6月30日 -54.1%
- 2800万
- 2021年9月30日 +278.57%
- 1億600万
- 2021年12月31日 +135.85%
- 2億5000万
- 2022年3月31日 +8.4%
- 2億7100万
有報情報
- #1 事業の内容
- 国内建設業界の企業に対し、施工管理技術者やCAD技術者の派遣を主として行っております。2025/09/22 15:30
(3)海外領域
当社グループは国外での事業も展開しており、海外における技術・製造分野に対する派遣・請負や、有料職業紹介などの人材サービス事業を海外領域としております。 - #2 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/09/22 15:30
(注)1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。2025年6月30日現在 建設領域 9,687 海外領域 69 報告セグメント計 26,300
2.当連結会計年度にBeNEXT UK Holdings Limited(現会社名 GAP PERSONNEL INVESTMENTS LIMITED)及びその子会社を連結の範囲から除外したため、当連結会計年度末において、当社グループの海外領域の従業員数は7,855名減少しております。 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれんの帳簿価額のセグメント別内訳は以下のとおりであります。2025/09/22 15:30
当社は、建設領域事業全体の中長期的な成長を目指す上で、建設領域における組織全体のオペレーション強化に資するとの判断から、株式会社夢真を存続会社、株式会社オープンアップコンストラクションを消滅会社として、2026年1月1日(予定)を効力発生日とする吸収合併を行うことを2025年6月20日開催の取締役会で決議しております。これに伴い、当連結会計年度から資金生成単位グループを変更し、株式会社オープンアップコンストラクションの資金生成単位グループを株式会社夢真の資金生成単位グループに統合しております。(単位:百万円) 建設領域 43,630 50,844 海外領域 150 17 合計 51,075 58,156
建設領域セグメントに属する株式会社夢真の統合後の資金生成単位グループに配分されたのれんの帳簿価額は43,630百万円(資金生成単位統合前の株式会社夢真39,045百万円及び株式会社オープンアップコンストラクション4,584百万円)であり、連結財政状態計算書に計上しております。 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「建設領域」・・・・建設業の顧客に対する施工管理技術者派遣事業・CADオペレーター派遣事業2025/09/22 15:30
「海外領域」・・・・日本国外における技術・製造分野に対する派遣・請負・紹介事業
当社は、前連結会計年度において株式会社ビーネックスパートナーズ(現会社名 UTエージェント株式会社)の事業を非継続事業に区分しております。 - #5 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)セグメント情報の開示において、当該子会社が含まれていた区分の名称2025/09/22 15:30
海外領域
(4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算値 - #6 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループには機電・IT領域、建設領域及び海外領域とその他の戦略事業単位があり、主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点は以下のとおりであります。2025/09/22 15:30
① 機電・IT領域、建設領域及び海外領域 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2025/09/22 15:30
当連結会計年度における売上収益は187,954百万円(前期比8.5%増)となりました。この増収は主に、2025年2月27日に公表しました「連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ」のとおり、海外領域の英国子会社を売却し、海外領域の売上が減少したものの、機電・IT領域及び建設領域で稼働人数が伸長し売上が増加したことによるものとなります。利益面では、国内事業の売上総利益及び定常的な販売管理費の売上収益に対する比率は維持された結果、事業利益は15,631百万円(前期比9.3%増)、営業利益は16,244百万円(前期比13.6%増)、当期利益は12,574百万円(前期比6.5%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は12,559百万円(前期比6.7%増)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりです。なお、セグメント別の売上収益は外部顧客への売上収益を適用しております。 - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の内訳は、次のとおりであります。2025/09/22 15:30
機電・IT領域における主な設備投資は、オフィスの移転にかかる内装工事費用、研修センターの内装工事費用等によるものであります。セグメントの名称 当連結会計年度 建設領域 235 海外領域 50 計 756
建設領域における主な設備投資は、オフィス開設にかかる工事費用等によるものであります。