- 2154
- 2026/10/07
- 時価
- 1775億円
- PER 予
- 13.5倍
- 2010年以降
- 赤字-53.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.07倍
- 2010年以降
- 0.41-7.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.6%
- ROE 予
- 15.33%
- ROA 予
- 9.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2018年6月30日
- 2億9000万
- 2019年6月30日 +18.97%
- 3億4500万
個別
- 2018年6月30日
- 2億2600万
- 2019年6月30日 +15.49%
- 2億6100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~30年
構築物 10年
機械及び装置 7~12年
工具、器具及び備品 3~20年
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)のれん
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積もり、当該期間において均等償却を行っております。2019/09/30 16:08 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/09/30 16:08
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) リース資産 0 - ソフトウエア - 0 計 10 4 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/09/30 16:08
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) その他有形固定資産 73 42 ソフトウエア 17 61 その他無形固定資産 10 9
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの増加は、主に社内システムの構築などによるものです。2019/09/30 16:08
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/09/30 16:08
自社利用のソフトウエア 5年
顧客関連資産 5年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/09/30 16:08
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。