経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 50億700万
- 2019年3月31日 +19.41%
- 59億7900万
個別
- 2018年3月31日
- 34億5500万
- 2019年3月31日 +14.79%
- 39億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2019/06/19 15:08
当社グループは「高齢社会に適した情報インフラを構築することで人々の生活の質を向上し、社会に貢献し続ける」ことをグループミッションに掲げています。介護、医療、ヘルスケア、シニアライフを高齢社会における事業領域として定義し、日本及びアジア・オセアニア等において、価値提供先である従事者・事業者・エンドユーザに情報をコアとした様々なサービスを提供しています。高齢社会を取り巻く人々を情報を介してサポートする情報インフラの構築を通じて高齢社会で生じる様々な課題を解消し、従事者・事業者・エンドユーザの生活の質の向上に貢献していきます。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 増減額 増減率 営業利益 4,021 4,743 721 17.9% 経常利益 5,007 5,979 972 19.4% 親会社株主に帰属する当期純利益 3,361 4,216 855 25.5%
当連結会計年度における当社グループの経営成績は以下のとおりとなり、当社が重視する経営上の目標である当期純利益の継続的成長を達成しております。