繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 8億7300万
- 2021年3月31日 +0.69%
- 8億7900万
個別
- 2020年3月31日
- 5億8000万
- 2021年3月31日 +82.41%
- 10億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/10/31 15:00
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを運用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/10/31 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 - 百万円 34 百万円 繰延税金負債合計 241 269 繰延税金資産の純額 580 1,058 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/10/31 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 52百万円 38百万円 繰延税金負債との相殺 △7 △7 繰延税金資産の純額 873 879 繰延税金負債合計 2,001 1,837 繰延税金資産との相殺 △7 △7 繰延税金負債の純額 1,994 1,830 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 1.新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積り2022/10/31 15:00
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の拡大や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあるものの、その影響は限定的であるとの仮定に基づき、当事業年度における繰延税金資産の回収可能性の判断、固定資産の減損判定を行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 1.新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り2022/10/31 15:00
新型コロナウイルスの影響について、今後の拡大や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあるものの、その影響は限定的であるとの仮定に基づき、当連結会計年度における繰延税金資産の回収可能性の判断、固定資産の減損判定を行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (5)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/10/31 15:00
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。