- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品、貯蔵品
主として移動平均法による原価法を採用しております。(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(使用権資産を除く)
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
| 建物 | 6~15年 |
| 工具、器具及び備品 | 3~9年 |
| 機械装置及び運搬具 | 2~5年 |
2022/10/31 15:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
・工具、器具及び備品(合併による増加 90百万円、オフィス器具・備品 22百万円)
無形固定資産の増加
・ソフトウエア(合併による増加 239百万円、カイポケビズシステム 675百万円)
2022/10/31 15:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,783百万円の支出(前年同期は2,127百万円の支出)となりました。これは主に、「カイポケ」等のシステム開発投資により無形固定資産の取得による支出が1,659百万円、業容拡大に伴う事業拠点拡充のための投資等で有形固定資産の取得による支出が376百万円となったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/10/31 15:00- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
無形固定資産の評価
当社は、2021年3月31日現在、連結貸借対照表上、のれん8,834百万円及び商標権8,621百万円を含め、無形固定資産を21,313百万円計上しており、これらの大半はMIMSグループに関する資産であります。
2022/10/31 15:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品、貯蔵品
主として移動平均法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切
下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 5~6年2022/10/31 15:00