ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 30億1300万
- 2023年3月31日 +37.94%
- 41億5600万
個別
- 2022年3月31日
- 27億3500万
- 2023年3月31日 +38.1%
- 37億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2023/06/23 15:00
③ 使用権資産ソフトウエア 社内利用可能期間(5年以内) 商標権 非償却 顧客関係資産 12年
定額法によっております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損2023/06/23 15:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 14 1 ソフトウエア 1 1 計 15 13 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の増加2023/06/23 15:00
・ソフトウエア(カイポケシステム 1,217百万円) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 貸倒引当金 68 94 ソフトウエア減価償却超過額 229 303 株式報酬費用 51 51
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/23 15:00
営業活動によるキャッシュ・フローは、8,504百万円の収入(前期は9,818百万円の収入)となりました。これは主に、業容の拡大により税金等調整前当期純利益が8,795百万円となったこと、非資金項目として「カイポケ」のソフトウエアやMIMSグループの顧客関係資産等の償却により減価償却費が1,977百万円、のれん償却額が919百万円となった一方で、法人税等の支払額が3,034百万円となったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2023/06/23 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づき償却を行っ
ております。