臨時報告書
- 【提出】
- 2018/06/28 9:00
- 【資料】
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提出理由
平成30年6月21日開催の当社第15期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成30年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金13円
第2号議案 定款一部変更の件
当社及び当社子会社の事業領域の拡大または事業内容の多様化に対応するため、現行定款第2条(目的)において、事業の目的を追加し、号数の変更を行う。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)2名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、後藤夏樹、杉崎政人を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、伍藤忠春、松林智紀、伊藤耕一郎を選任する。
第5号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、矢野拓也を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
議決権行使書により事前行使された株主の議決権数と、当日出席された一部の株主の内、賛成、反対または棄権について確認できた議決権数との集計により、各議案とも可決要件を満たしました。
よって、当日出席された株主の内、賛成、反対または棄権について確認ができていない一部の議決権数は、上記記載の賛成、反対または棄権の各個数には加算しておりません。
以 上
平成30年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金13円
第2号議案 定款一部変更の件
当社及び当社子会社の事業領域の拡大または事業内容の多様化に対応するため、現行定款第2条(目的)において、事業の目的を追加し、号数の変更を行う。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)2名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、後藤夏樹、杉崎政人を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、伍藤忠春、松林智紀、伊藤耕一郎を選任する。
第5号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、矢野拓也を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 368,884 | 958 | 4 | (注)1 | 可決 98.60 |
| 第2号議案 | 369,808 | 34 | 4 | (注)2 | 可決 98.85 |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 後藤 夏樹 | 368,088 | 1,754 | 4 | 可決 98.39 | |
| 杉崎 政人 | 369,064 | 778 | 4 | 可決 98.65 | |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 伍藤 忠春 | 358,057 | 11,785 | 4 | 可決 95.71 | |
| 松林 智紀 | 270,001 | 99,840 | 4 | 可決 72.17 | |
| 伊藤 耕一郎 | 369,279 | 563 | 4 | 可決 98.71 | |
| 第5号議案 | (注)3 | ||||
| 矢野 拓也 | 369,752 | 90 | 4 | 可決 98.84 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
議決権行使書により事前行使された株主の議決権数と、当日出席された一部の株主の内、賛成、反対または棄権について確認できた議決権数との集計により、各議案とも可決要件を満たしました。
よって、当日出席された株主の内、賛成、反対または棄権について確認ができていない一部の議決権数は、上記記載の賛成、反対または棄権の各個数には加算しておりません。
以 上