臨時報告書
- 【提出】
- 2021/04/01 15:02
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年1月1日
(2)当該事象の内容
当社は、2021年1月1日付で、当社の完全子会社であった株式会社エス・エム・エスキャリア、株式会社ツヴァイク及び株式会社ワークアンビシャスの3社を吸収合併しました。これにより、各子会社より承継した純資産の額と、当社が保有する各子会社株式の帳簿価額の差額を抱合せ株式消滅差益として特別利益に計上します。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2021年3月期の個別決算において、抱合せ株式消滅差益2,741百万円を特別利益として計上する予定です。
なお、株式会社エス・エム・エスキャリア、株式会社ツヴァイク及び株式会社ワークアンビシャスは当社の完全子会社であるため、連結決算に与える影響はありません。
以 上
2021年1月1日
(2)当該事象の内容
当社は、2021年1月1日付で、当社の完全子会社であった株式会社エス・エム・エスキャリア、株式会社ツヴァイク及び株式会社ワークアンビシャスの3社を吸収合併しました。これにより、各子会社より承継した純資産の額と、当社が保有する各子会社株式の帳簿価額の差額を抱合せ株式消滅差益として特別利益に計上します。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2021年3月期の個別決算において、抱合せ株式消滅差益2,741百万円を特別利益として計上する予定です。
なお、株式会社エス・エム・エスキャリア、株式会社ツヴァイク及び株式会社ワークアンビシャスは当社の完全子会社であるため、連結決算に与える影響はありません。
以 上