- 2146
- 2026/09/09
- 時価
- 1329億円
- PER 予
- 20.63倍
- 2010年以降
- 赤字-59.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.03倍
- 2010年以降
- 0.37-17.62倍
(2010-2026年) - 配当
- 5.54%
- ROE 予
- 24.36%
- ROA 予
- 9.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
UTグループ(2146)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 98億7938万
- 2011年9月30日 +18.48%
- 117億508万
- 2012年9月30日 +21.53%
- 142億2495万
- 2013年9月30日 +2.31%
- 145億5383万
- 2014年9月30日 +19.46%
- 173億8592万
- 2015年9月30日 +20.76%
- 209億9482万
- 2016年9月30日 +26.34%
- 265億2426万
- 2017年9月30日 +44.13%
- 382億3066万
- 2018年9月30日 +26.82%
- 484億8300万
- 2019年9月30日 +6.51%
- 516億3800万
- 2020年9月30日 +2.72%
- 530億4500万
- 2021年9月30日 +36.82%
- 725億7800万
- 2022年9月30日 +16.13%
- 842億8400万
- 2023年9月30日 -2.47%
- 822億300万
- 2024年9月30日 +8.75%
- 893億9700万
- 2025年9月30日 -6.83%
- 832億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 11:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは第4次中期経営計画(2021年3月期~2025年3月期)で掲げる「より多くのはたらく人に応えられるキャリアプラットフォームへ」の中期経営目標のもと、「大手製造業向けワンストップ戦略」、「地域プラットフォーム戦略」及び「ソリューション戦略」を成長戦略として推し進めております。中核事業領域である大手製造業向け人材派遣において、半導体製造装置エンジニアの育成・強化による顧客工場内の全工程でのシェアの拡大を進めるとともに、地域の有力派遣事業者との業務提携やM&Aによる地域の職場での安定的な雇用環境の整備、併せて大手企業グループ向けの人材流動化支援を進め、事業基盤のさらなる強化・拡大に取り組んでおります。2023/11/14 11:10
当第2四半期連結累計期間は、製造業における人材需要が停滞する中、とりわけ半導体製造装置メーカーや半導体メーカーを中心に人材需要が低調だったことから売上高が減少しました。利益面につきましては、さらなる事業成長ための月間2,000名採用体制構築等の戦略的な投資を継続した一方で、採用関連費及び要員計画の見直し等による人件費等のコスト抑制を行ったものの、売上高減少による売上総利益の下振れを補うには至りませんでした。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高82,203百万円(前年同期84,284百万円、2.5%の減収)、EBITDA(※2)6,052百万円(前年同期7,426百万円、18.5%の減少)、営業利益5,241百万円(前年同期6,844百万円、23.4%の減益)、経常利益5,218百万円(前年同期6,777百万円、23.0%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,536百万円(前年同期4,440百万円、20.4%の減益)、技術職社員数は45,538名(前年同期45,488名、50名の増加)となりました。