UTグループ(2146)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 9855万
- 2018年3月31日 +142.14%
- 2億3864万
- 2019年3月31日 +350.03%
- 10億7400万
- 2020年3月31日 +7.26%
- 11億5200万
- 2021年3月31日 +111.02%
- 24億3100万
- 2022年3月31日 +2.22%
- 24億8500万
- 2023年3月31日 -54.49%
- 11億3100万
- 2024年3月31日 -3.8%
- 10億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の分析2026/06/29 9:13
当社は、前連結会計年度の期初にエンジニアリング事業を、期末にベトナム事業を売却しております。このため売上高については、ベトナム事業(前連結会計年度実績:29,157百万円)の売却の反動減により前期比で減少しておりますが、同事業の売上総利益率が低かったため売上総利益・営業利益への影響は大きく出ておりません。
一方で、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期のUTテクノロジー株式会社及びUTコンストラクション株式会社の譲渡による関係会社株式売却益約59億円、ならびにベトナム事業の売却益約3億円を前連結会計年度に特別利益として計上した反動減により、減益となりました。