UTグループ(2146)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 1億2446万
- 2017年12月31日 -72.81%
- 3384万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 7億6100万
- 2019年12月31日 -23.52%
- 5億8200万
- 2020年12月31日 +219.93%
- 18億6200万
- 2021年12月31日 -1.45%
- 18億3500万
- 2022年12月31日 -56.95%
- 7億9000万
- 2023年12月31日 -5.06%
- 7億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高13,512百万円(前年同期13,936百万円、3.0%の減収)、セグメント利益0百万円(前年同期156百万円、99.7%の減益)、技術職社員数3,298名(前年同期3,116名、182名の増加)となりました。2024/02/13 12:05
(エンジニアリング事業)
今年4月に迎え入れた新卒入社社員184名が早期に稼働を開始しております。建設技術者分野、IT技術者分野における旺盛な需要動向を踏まえ、例年以上に積極的に2024年4月入社の新卒採用に取り組んだことで採用関連費用が増加しました。加えて、営業や採用等の事業体制増強に伴い人件費が増加いたしました。また、建設技術者分野では、顧客企業とのリレーション強化と技術職社員のキャリア形成支援を目的として、当第3四半期連結累計期間で103名の顧客企業への転籍が実現しました。