UTグループ(2146)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マニュファクチャリング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 6億834万
- 2017年6月30日 +39.57%
- 8億4906万
- 2018年6月30日 +47.22%
- 12億5000万
- 2019年6月30日 +13.52%
- 14億1900万
- 2020年6月30日 -41.37%
- 8億3200万
- 2021年6月30日 -39.06%
- 5億700万
- 2022年6月30日 +400.2%
- 25億3600万
- 2023年6月30日 -16.21%
- 21億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント毎の経営成績は、以下のとおりであります。2023/08/14 10:58
(マニュファクチャリング事業)
「産業・業務用機械関連分野」「エレクトロニクス関連分野」では、前年秋口以降、半導体の在庫調整等の影響が継続しました。「輸送機器関連分野」においては、部材不足の影響が緩和したことで自動車関連メーカーの生産活動が回復しつつあるものの、一部のメーカーにおける生産調整が発生したことを受け全体的に人材需要は低調に推移したため採用活動を抑制いたしました。このような状況のもと、今後の需要回復期に備え、顧客企業と密接に連携し未経験者が必要スキルを早期に習得できる教育プログラムの提供や継続的な職場改善を実現する「協働人材育成派遣モデル」の展開等、顧客企業とのリレーションの一層の強化に取り組みました。