- 2146
- 2026/10/13
- 時価
- 1486億円
- PER 予
- 23.06倍
- 2010年以降
- 赤字-59.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.62倍
- 2010年以降
- 0.37-17.62倍
(2010-2026年) - 配当
- 4.96%
- ROE 予
- 24.36%
- ROA 予
- 9.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
UTグループ(2146)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- -100万
- 2022年12月31日
- 1億5400万
- 2023年12月31日
- -4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/13 12:05
「海外事業」セグメントにおいて、2020年10月に行われたGreen Speed Joint Stock Companyの株式取得における条件付取得対価の総額が確定したことにより、新たにのれんが発生しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において687百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高6,935百万円(前年同期6,772百万円、2.4%の増収)、セグメント利益750百万円(前年同期790百万円、5.0%の減益)、技術職社員数1,548名(前年同期1,533名、15名の増加)となりました。2024/02/13 12:05
(海外事業)
世界景気減速の影響からベトナムの主要輸出産業の生産活動が停滞したことで、製造業の顧客企業を中心に人材需要が低減しましたが、サービス職種の案件獲得に取り組んだことで技術職社員数が増加しました。加えて、営業活動地域の拡大として従前より拠点を有するホーチミン市を中心とする南部地域から、ハノイ市を中心とする北部地域まで活動範囲を広げ、日系企業からの案件獲得に注力いたしました。また、2020年10月に行われたGreen Speed Joint Stock Companyの株式取得における条件付取得対価の総額が確定したことにより、当期の第1四半期連結会計期間に新たにのれん687百万円を計上するとともに、当該のれんに関して当初株式取得時から取得対価の確定日までの期間に対応するのれん償却額129百万円を、取得対価が確定した当期の第1四半期連結累計期間において同時に計上しております。