営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 9億2600万
- 2018年6月30日 +78.51%
- 16億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△20百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/08/10 15:36
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 15:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは全国規模での採用基盤を背景として、顧客企業の大規模な人材ニーズに対し、配属時期と人数を確約する「コミット受注」により確実な配属を実現するとともに、大手企業グループに対して総合的な人材サービスを提案することでさらなる関係強化を図ってまいりました。また、顧客工場内でのシェアを拡大することにより管理効率を高めるなどの収益性の向上に取り組んでまいりました。2018/08/10 15:36
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高23,722百万円(前年同期18,282百万円、29.8%の増収)、営業利益1,653百万円(前年同期926百万円、78.4%の増益)、経常利益1,652百万円(前年同期912百万円、81.1%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,082百万円(前年同期584百万円、85.3%の増益)、技術職社員数は19,868名(前年同期16,519名、3,349名の増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。