純資産
連結
- 2020年3月31日
- 150億2300万
- 2021年3月31日 +34.45%
- 201億9800万
- 2022年3月31日 +5.12%
- 212億3200万
個別
- 2020年3月31日
- 97億1000万
- 2021年3月31日 +73.68%
- 168億6400万
- 2022年3月31日 +12.95%
- 190億4800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ.デリバティブ
時価法
ハ.棚卸資産
商品及び製品
主として、移動平均法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
原材料及び貯蔵品
主として、移動平均法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2022/08/02 15:52 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は42,875百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,406百万円増加いたしました。2022/08/02 15:52
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は21,232百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,034百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益3,140百万円計上及び非支配株主持分が375百万円増加したものの、利益剰余金による配当を2,663百万円行ったことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/08/02 15:52
当社の一部の借入金1,201百万円(1年内返済予定の長期借入金を含む。)について、純資産及び利益等に関する一定の条件の財務制限条項が付されております。
当連結会計年度(2022年3月31日) - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/08/02 15:52
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額は当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/08/02 15:52
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/08/02 15:52
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、条件付発行可能潜在株式として取り扱われる新株予約権であり、所定の条件を満たしておらず希薄化効果を有していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 472円 90銭 489円 28銭 1株当たり当期純利益 106円 53銭 77円 81銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。