- 2146
- 2026/08/28
- 時価
- 1413億円
- PER 予
- 21.94倍
- 2010年以降
- 赤字-59.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.34倍
- 2010年以降
- 0.37-17.62倍
(2010-2026年) - 配当
- 5.21%
- ROE 予
- 24.36%
- ROA 予
- 9.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/08/02 15:52
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社シーケルホールディングス(他7社)の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式(他7社)の取得価額及び取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2022/08/02 15:52
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため記載を省略しております。流動資産 5,757 百万円 固定負債 △1,205 非支配株主持分 △246 為替換算調整勘定 △4
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/08/02 15:52
当連結会計年度末における純資産は21,232百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,034百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益3,140百万円計上及び非支配株主持分が375百万円増加したものの、利益剰余金による配当を2,663百万円行ったことによるものであります。
この結果、自己資本比率は30.8%(前連結会計年度末は36.2%)となりました。