営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 33億4100万
- 2023年6月30日 -16.43%
- 27億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△9百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/08/14 10:58
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 10:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、半導体製造装置メーカーや半導体メーカーを中心に人材需要が停滞する中、今後の需要回復期に備えて顧客企業とのリレーションの強化に取り組みました。また、新規顧客開拓活動の強化や採用ツールの改善等に関する投資を行い、2025年3月期の業績目標達成に向けた事業基盤の強化を進めました。2023/08/14 10:58
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高41,220百万円(前年同期41,567百万円、0.8%の減収)、EBITDA(※)3,248百万円(前年同期3,614百万円、10.1%の減少)、営業利益2,792百万円(前年同期3,341百万円、16.4%の減益)、経常利益2,753百万円(前年同期3,249百万円、15.3%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,956百万円(前年同期2,105百万円、7.1%の減益)、技術職社員数は44,742名(前年同期46,135名、1,393名の減少)となりました。
※EBITDA=営業利益+減価償却費(有形・無形固定資産)+のれん償却額