- #1 その他の参考情報(連結)
報告期間(自 2017年6月1日 至 2017年6月30日)2017年7月14日関東財務局長に提出。
(6)有価証券届出書(第三者割当による新株予約権証券発行)及びその添付書類
2018年3月19日関東財務局長に提出。
2018/06/25 14:12- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
①【ストックオプション制度の内容】
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
Ⅰ.2016年8月18日取締役会決議 第16回
2018/06/25 14:12- #3 事業等のリスク
当社グループは、1株当たり第16期には3円00銭、第17期には3円00銭、第18期には3円10銭、第19期には3円90銭を実施し、第20期には6円00銭の期末配当を決議しておりますものの、配当の有無および金額については業績を重視して判断しているため、業績次第では今後とも安定的な配当を行うことができるかについてはリスクが存在します。
⑪ 新株予約権についてのリスク
本有価証報告書提出日現在、新株予約権による潜在株式数は1,050,000株であり、これは、発行済株式総数17,480,165株の6.01%に相当します。また、役員や従業員へのインセンティブおよび資金調達の手段として、今後も新株予約権を発行する可能性があります。今後これらの新株予約権が行使された場合には、当社の1株当たりの株式価値が希薄化し、当社株式の価格形成に影響を与える可能性があります。
2018/06/25 14:12- #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利、募集株式または募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。
2018/06/25 14:12- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2018/06/25 14:12
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 資本
当連結会計年度末における資本は、前連結会計年度末に比べ2,760,062千円増加し、5,633,615千円となりました。この主な要因は、新株の発行(新株予約権の行使)による資本金1,129,947千円及び資本剰余金1,129,947千円が増加したことによるものです。
(2) 経営成績の状況
2018/06/25 14:12- #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(1) 第三者割当による行使価額修正条項付第17回及び第18回新株予約権の発行
当社は、2018年3月19日付の取締役会決議に基づき、以下のとおり、第三者割当による行使価額修正条項付第17回及び第18回新株予約権を発行し、2018年4月11日に発行価額の総額(6,410,000円)の払込は完了しております。
2018/06/25 14:12