- 3853
- 2026/09/07
- 時価
- 196億円
- PER
- 23.95倍
- 2010年以降
- 赤字-186.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2010年以降
- 0.36-9.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.89%
- ROE
- 10.24%
- ROA
- 7.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/27 13:30
- #2 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の収益の内訳は以下のとおりであります。2022/06/27 13:30
(注)純損益を通じて公正価値で測定する金融資産に関する評価損益のうち、Asteria Vision Fund Ⅰ,L.P.で保有す前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 業務受託料 4,200 14,369 固定資産売却益 358 108 有価証券評価差益(注) 247,211 4,014,542
るものに関する評価損益を計上しております。 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 増減表2022/06/27 13:30
有形固定資産の帳簿価額の増減は以下のとおりであります。
取得原価 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)非金融資産の減損(注記「3.重要な会計方針(9)非金融資産の減損」)2022/06/27 13:30
当社グループは、有形固定資産及び無形資産について、減損テストを実施しております。減損テストにおける回収可能額の算定においては、資産の耐用年数、将来キャッシュ・フロー、税引前割引率及び長期成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経営条件の変動の結果により影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表等において認識する金額に重要な影響を及ぼす可能性があるため、当社グループでは、当該見積りは重要なものであると判断しております。
(2)のれんの減損(注記「3.重要な会計方針(8)のれん及び無形資産」) - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)有形固定資産2022/06/27 13:30
有形固定資産については、原価モデルを採用し取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で測定しております。
取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去に関する費用が含まれております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 非金融資産の減損(注記「3.重要な会計方針(9)非金融資産の減損」)2022/06/27 13:30
当社グループは、有形固定資産及び無形資産について、減損テストを実施しております。減損テストにおける回収可能額の算定においては、資産の耐用年数、将来キャッシュ・フロー、税引前割引率及び長期成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経営条件の変動の結果により影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表等において認識する金額に重要な影響を及ぼす可能性があるため、当社グループでは、当該見積りは重要なものであると判断しております。
② のれんの減損(注記「3.重要な会計方針(8)のれん及び無形資産」) - #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/06/27 13:30
(単位:千円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産の取得による支出 12 △18,204 △62,626 有形固定資産の売却による収入 12 372 108 無形資産の取得による支出 13 △318 △806 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/06/27 13:30
(単位:千円) 非流動資産 有形固定資産 12 180,934 503,157 のれん 13,14 1,014,556 449,860 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2022/06/27 13:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産