無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 40億2532万
- 2024年3月31日 -77.35%
- 9億1192万
個別
- 2023年3月31日
- 14億3314万
- 2024年3月31日 -37.41%
- 8億9698万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産除く)2024/10/25 16:00
定額法によっております。なお、ソフトウエアについては、自社利用のものは社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/10/25 16:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) ソフトウエア 3,479 千円 2,049 千円 無形固定資産(その他) 4,479 千円 999 千円 計 9,154 千円 12,871 千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/10/25 16:00
(注) 1 評価性引当額が574,085千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社FRONTEO USA, Inc.において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が376,084千円、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が174,992千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 使用権資産 △22,900 千円 - 千円 無形固定資産 △246,084 千円 - 千円 海外子会社の減価償却費 △4,508 千円 - 千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/10/25 16:00
投資活動により支出した資金は181,862千円(前年同期比443,197千円の支出の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出210,252千円、無形固定資産の取得による支出269,867千円、無形固定資産の売却による収入280,351千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/10/25 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積もりの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産合計 266,373 無形固定資産合計 896,984 減損損失 98,660
資産のグルーピングは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位で行っております。当社は、事業区分別及び事業領域別をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と考え、資産のグルーピング単位を事業区分別及び事業領域別に設定しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/10/25 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円)) 有形固定資産合計 321,783 無形固定資産合計 911,929 減損損失 2,591,889
資産のグルーピングは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位で行っております。当社グループは、事業会社単位、事業区分別及び事業領域別をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と考え、資産のグルーピング単位を事業会社単位、事業区分別及び事業領域別に設定しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産除く)2024/10/25 16:00
定額法によっております。なお、ソフトウエアについては、自社利用のものは社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。