無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 41億8359万
- 2023年3月31日 -3.78%
- 40億2532万
個別
- 2022年3月31日
- 14億4558万
- 2023年3月31日 -0.86%
- 14億3314万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産除く)2024/10/25 16:00
定額法によっております。なお、ソフトウエアについては、自社利用のものは社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/10/25 16:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) リース資産 1,775 千円 - 千円 無形固定資産(その他) 2,246 千円 7,958 千円 計 5,033 千円 9,154 千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/10/25 16:00
(注) 1 評価性引当額が462,377千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社FRONTEO USA, Inc.において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が512,117千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 使用権資産 △91,920 千円 △22,900 千円 無形固定資産 △281,044 千円 △246,084 千円 海外子会社の減価償却費 △19,020 千円 △4,508 千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/10/25 16:00
投資活動により支出した資金は625,060千円(前年同期比6,852千円の支出の増加)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出452,292千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「未収入金」41,339千円、「その他」659,133千円として組替えております。2024/10/25 16:00
また、前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるた
め、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/10/25 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 FRONTEO USA, Inc.に係る有形固定資産及び無形固定資産(連結総資産に占める割合) 1,781,394(15.1%) 1,370,088(15.0%)
当社グループは、事業用資産について各事業セグメントを基礎としつつ、経営管理単位を勘案しグルーピングを行っています。営業活動による損益が継続してマイナスとなった場合等、資産グループに減損の兆候があると判断した場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額とその帳簿価額との比較を行い、減損損失を認識すべきであると判断した場合には帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産除く)2024/10/25 16:00
定額法によっております。なお、ソフトウエアについては、自社利用のものは社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。