純資産
連結
- 2021年3月31日
- 46億4399万
- 2022年3月31日 +38.69%
- 64億4093万
- 2023年3月31日 -21.59%
- 50億5005万
個別
- 2021年3月31日
- 82億4313万
- 2022年3月31日 +11.84%
- 92億1919万
- 2023年3月31日 -1.88%
- 90億4551万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/10/25 16:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 退職給付に係る会計処理の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末と比べて898,353千円減少し、1,886,004千円となりました。これは主に、流動負債に振り替えたことにより長期借入金が729,815千円、リース債務が162,522千円減少したことによるものであります。2024/10/25 16:00
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末と比べて1,390,879千円減少し、5,050,051千円となりました。これは主に円安の影響により為替換算調整勘定が474,882千円増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことや、配当による取崩により利益剰余金が1,976,510千円減少したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- イ. 各年度の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表において、純資産の部の金額を、2021年3月決算期の末日における純資産の部の金額又は前年度決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。2024/10/25 16:00
ロ. 各年度の決算期に係る単体及び連結の損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/10/25 16:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/10/25 16:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/10/25 16:00
(注)1 当連結会計年度の潜在株式調整後の1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 160.47 円 123.50 円 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 33.35 円 △43.27 円
1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。