ソフトウエア仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 4億2844万
- 2023年3月31日 +39.98%
- 5億9976万
個別
- 2022年3月31日
- 4億2844万
- 2023年3月31日 +39.98%
- 5億9976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/10/25 16:00
「AIソリューション」において自社利用ソフトウエアの開発費をソフトウエア仮勘定に計上しておりました が、開発の仕様変更により将来使用見込がなくなったものの使用価値を零として回収可能価額を算定し、6,422千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。また、「リーガルテックAI」において81,473千円の減損損失を計上しており、特別損失の構造改革費用258,876千円に含まれております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/10/25 16:00
3 「減価償却累計額」欄に減損損失累計額が含まれております。ソフトウエア仮勘定 認知症診断支援システム 133,663千円 ソフトウエア仮勘定 eディスカバリーソフトウエア 127,199千円 ソフトウエア仮勘定 KIBIT Eye 30,498千円 ソフトウエア仮勘定 KIBIT Automator 17,704千円 ソフトウエア仮勘定 KIBIT WordSonar 14,828千円
4 「当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/10/25 16:00
当社グループは、事業用資産について各事業セグメントを基礎としつつ、経営管理単位を勘案しグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 日本 6,422千円
AIソリューション事業において自社利用ソフトウエアの開発費をソフトウエア仮勘定に計上しておりましたが、開発の仕様変更により将来使用見込がなくなったものの使用価値を零として回収可能価額を算定し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「未収入金」41,339千円、「その他」659,133千円として組替えております。2024/10/25 16:00
また、前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるた
め、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。