建物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 2987万
- 2025年3月31日 -21.78%
- 2337万
個別
- 2024年3月31日
- 2987万
- 2025年3月31日 -21.78%
- 2337万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/24 16:00
② 無形固定資産(リース資産除く)建物 6~15年 工具、器具及び備品 4~20年
定額法によっております。なお、ソフトウエアについては、自社利用のものは社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 16:00
資産のグルーピングは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位で行っております。当社グループは、事業会社単位、事業区分別及び事業領域別をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と考え、資産のグルーピング単位を事業会社単位、事業区分別及び事業領域別に設定しております。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 日本 2,613千円 事業用資産 建物付属設備 米国 2,549千円 事業用資産 工具、器具及び備品 米国 15,702千円
リーガルテックAI事業の自社利用ソフトウエアの一部について今後の利用停止を決定したことにより減損の兆候を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、親会社において減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として評価しております。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2025/06/24 16:00
本社建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/24 16:00
(2) 無形固定資産(リース資産除く)建物 6~15年 工具、器具及び備品 4~20年
定額法によっております。なお、ソフトウエアについては、自社利用のものは社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。