純資産
連結
- 2017年11月30日
- 45億2604万
- 2018年11月30日 -12.66%
- 39億5312万
- 2019年11月30日 -43.47%
- 22億3485万
個別
- 2017年11月30日
- 41億4957万
- 2018年11月30日 -32.51%
- 28億44万
- 2019年11月30日 -71.28%
- 8億442万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 金が63百万円減少、資産除去債務(固定)が42百万円減少、繰延税金負債が39百万円減少したことによります。2020/02/27 16:30
(純資産) 純資産の残高は、前連結会計年度末と比較して1,718百万円減少し、2,234百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が1,272百万円減少、その他有価証券評価差額金が458百万円減少したことによります。
(※)短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、長期借入金の合計 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/02/27 16:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/02/27 16:30 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2020/02/27 16:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/27 16:30
(注))1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 1株当たり純資産額 216円02銭 1株当たり純資産額 100円22銭 1株当たり当期純損失(△) △31円82銭 1株当たり当期純損失(△) △85円40銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。