- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
また、会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更による、セグメント利益に与える影響は軽微であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2022/10/14 15:06- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及
びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/10/14 15:06- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2022/10/14 15:06- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産の残高は、前連結会計年度末と比較して、493百万円減少し、4,044百万円となりました。
この主な要因は、のれんが929百万円増加したものの、商品及び製品が469百万円減少、未収入金*5が107百万減少、投資有価証券が262百万円減少、差入保証金が359百万円減少したことによります。
(負債)
2022/10/14 15:06