- 6634
- 2026/09/09
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 30.82倍
- 2010年以降
- 赤字-62.44倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.67-45.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年11月30日
- 21億9204万
- 2022年11月30日 +1.01%
- 22億1411万
個別
- 2021年11月30日
- 30億8654万
- 2022年11月30日 -0.68%
- 30億6544万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費の調整額は、主に全社資産に係る償却費7,501千円であります。2023/02/24 15:55
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に全社資産1,573,886千円であり、その内訳は主に報告セグメントに帰属しない資産(現金及び預金、投資有価証券等)であります。
3.減価償却費の調整額は、主に全社資産に係る償却費6,125千円であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。2023/02/24 15:55 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/02/24 15:55
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法(単位:千円) 流動資産 71,594 固定資産 - 資産合計 71,594
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/02/24 15:55
① 有形固定資産
主として定率法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/02/24 15:55前連結会計年度
(自 2020年12月1日
至 2021年11月30日)当連結会計年度
(自 2021年12月1日
至 2022年11月30日)工具、器具及び備品 75 千円 451 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/02/24 15:55 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額2023/02/24 15:55
なお、減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年11月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,085,549 千円 686,803 千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/02/24 15:55
- #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- MEC S.R.L SOCIETA' AGRICOLA2023/02/24 15:55
当連結会計年度(2022年11月30日)流動資産 8,242 千円 固定資産 31,137 (うちのれん) -
① 当連結会計年度に売却した株式会社チチカカの売却額と売却による支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである又は、継続してマイナスとなる見込みであるため、減損損失を認識しております。2023/02/24 15:55
店舗設備にかかるものは、チチカカ、ネクスグループおよびNCXX International Limitedで有する店舗について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナス見込である店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。対象店舗は27店舗となっております。
(資産のグルーピングの方法) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/02/24 15:55
資産の残高は、前連結会計年度末と比較して1,002百万円減少し、3,534百万円となりました。この主な要因は、のれんが905百万円増加したものの、現金及び預金が231百万円減少し、商品及び製品が523百万円減少、有形固定資産が103百万円減少、投資有価証券が390百万円減少、差入保証金が359百万円減少したことによります。
(負債) - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2023/02/24 15:55
(4) 資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの前連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 当連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 期首残高 299,591 千円 249,539 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,330 2,989 見積りの変更による増加額 2,684 -
当社及び当社の連結子会社については、不動産賃貸借契約に基づく本社事務所の退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、仮に当該事務所の移転等が発生した場合の連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であることから、当該債務に見合う資産除去債務の計上を行っておりません。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による時価法を採用しております。2023/02/24 15:55
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 取引条件及び取引条件の決定方針等2023/02/24 15:55
(注)1.固定資産の売却価格については、第三者の鑑定評価書等を参考に合理的に決定しております。
(ウ)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等