営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- -2億859万
- 2022年11月30日
- 4億2722万
個別
- 2021年11月30日
- 5億2201万
- 2022年11月30日 +12.32%
- 5億8633万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、調整額は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/24 15:55
2.セグメント資産の調整額は、主に全社資産1,573,886千円であり、その内訳は主に報告セグメントに帰属しない資産(現金及び預金、投資有価証券等)であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、調整額は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/24 15:55
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/02/24 15:55
(概算額の算定方法)(単位:千円) 売上高 22,675 営業利益 20,109 経常利益 20,109
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/02/24 15:55
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 対処すべき課題等2023/02/24 15:55
当社グループは営業利益黒字化並びに売上拡大を目指すことが当面の対処すべき課題であると認識しており、以下に示す取り組みを推進してまいります。
① 事業構造改革の推進 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「財務基盤の強化」につきましては、2022年2月に有利子負債の圧縮と資本の増強を目的として、1,021百万円の借入金及び未払債務の株式化(デット・エクイティ・スワップ)を行うことを決議いたしました。2023/02/24 15:55
上記の結果、売上高においては、2,758百万円(前期比43.1%減)となりました。それに伴い、営業利益は427百万円(前期は営業損失208百万円)、経常利益は529百万円(前期は経常損失133百万円)、税金等調整前当期純利益は812百万円(前期比152.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は806百万円(前期比165.4%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントごとの業績は以下のとおりであります。