純資産
連結
- 2022年11月30日
- 33億742万
- 2023年11月30日 -10.46%
- 29億6149万
- 2024年11月30日 +46.25%
- 43億3127万
個別
- 2022年11月30日
- 31億6393万
- 2023年11月30日 -8.27%
- 29億212万
- 2024年11月30日 +47.37%
- 42億7698万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2025/02/27 16:23
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものであります。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2025/02/27 16:23
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の残高は、前連結会計年度末と比較して1,491百万円増加し、1,609百万円となりました。この主な要因は、買掛金が219百万円増加、借入金残高(※)が272百万円増加、預り金が841百万円増加したことによります。2025/02/27 16:23
(純資産)
純資産の残高は、前連結会計年度末と比較して1,369百万円増加し、4,331百万円となりました。この主な要因は、資本剰余金が1,499百万円増加、その他有価証券評価差額金が151百万円増加したことによります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- スケブの取得価額は、当該株式の取得時における将来事業計画に基づき算定された超過収益力であります。2025/02/27 16:23
当該株式の評価にあたっては純資産額に合わせて、スケブによって策定された事業計画を基礎として算定された超過収益力を反映した実質価額を認識しております。そのうえで、帳簿価額を著しく下落していないと結論付け、減損損失の認識は不要と判断しております。
算定の基礎となる将来の事業計画は、市場の成長率を加味した仮定に基づいており、国内の創作者(クリエイター)が継続して利用することを前提に、今後計画している海外の創作者(クリエイター)への利用開放による取扱高の増加やクレジットカード決済の規制強化、クリエイターエコノミー市場の環境や利用者の趣向の変化等による影響を受ける可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/02/27 16:23
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/02/27 16:23
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 当連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 1株当たり純資産額 108円77銭 1株当たり純資産額 113円77銭 1株当たり当期純損失(△) △24円20銭 1株当たり当期純損失(△) △9円07銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。