- 6634
- 2026/09/10
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 29.57倍
- 2010年以降
- 赤字-62.44倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.67-45.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年11月30日
- 30億3803万
- 2025年11月30日 +94.05%
- 58億9517万
個別
- 2024年11月30日
- 45億6476万
- 2025年11月30日 +43.58%
- 65億5430万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/02/25 16:59
(注) 1.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業損失と調整を行っており、調整額は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) のれんの償却額 - 153,096 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 5,303 1,324,770
2.セグメント資産の調整額は、主に全社資産1,963,809千円であり、その内訳は主に報告セグメントに帰属しない資産(現金及び預金、投資有価証券等)であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に全社資産4,787,888千円であり、その内訳は主に報告セグメントに帰属しない資産(現金及び預金、投資有価証券等)であります。
3.減価償却費の調整額は、主に全社資産に係る償却費7,482千円であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。2026/02/25 16:59 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/02/25 16:59
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法(単位:千円) 流動資産 92,265,697 固定資産 747,648 資産合計 93,013,346
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/02/25 16:59
① 有形固定資産
主として定率法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2026/02/25 16:59前連結会計年度
(自 2023年12月1日
至 2024年11月30日)当連結会計年度
(自 2024年12月1日
至 2025年11月30日)工具、器具及び備品 211 千円 179 千円 機械装置及び運搬具 418 1,140 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/02/25 16:59 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/02/25 16:59
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、株式交換により資本剰余金が199,999千円増加しております。2026/02/25 16:59
なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物554,965千円が含まれており、「株式交換による現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 788,302 千円 固定資産 16,650 のれん 8,487
② 株式会社スケブ - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により、株式会社ネクスが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳は次のとおりです。2026/02/25 16:59
なお、流動資産には、現金及び現金同等物が35,111千円が含まれており、「連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額」に含めております。流動資産 803,371 千円 固定資産 32,513 資産合計 835,885 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.評価性引当額3,004,080千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が2,782,417千円、固定資産に係る評価性引当額が86,663千円、投資有価証券に係る評価性引当額が114,805千円、それぞれ増加したことによるものであります。2026/02/25 16:59
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/02/25 16:59
投資活動により獲得した金額は391百万円(前年同期は296百万円の資金支出)となりました。これは主に、増加要因として連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入727百万円があり、減少要因として投資有価証券の取得による支出211百万円、無形固定資産の取得による支出58百万円があったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法(売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。2026/02/25 16:59
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #13 重要な非資金取引の内容(連結)
- 関係会社株式285,995千円の取得にあたり、株式売買代金債務について準消費貸借契約を締結したことにより、短期借入金285,995千円が増加しております。2026/02/25 16:59
投資有価証券1,321,522千円の取得にあたり、その株式売買代金債務について、有形固定資産の売却にあたって発生した固定資産売却代金債権と相殺した債務残額について準消費貸借契約を締結したことにより、長期借入金1,190,090千円が増加しております。 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 3.2025年8月29日に、上場株式1銘柄を取得したことによるものです。なお、証券取引所の時間外取引により、取引実行日の前日の終値で取引を行っております。2026/02/25 16:59
4.2025年8月29日に、株式の取得及び固定資産の譲渡の各取引に伴う債権債務を相殺した残額について準消費貸借契約を締結したことによるものです。
5.資金の貸借については、利率は市場金利を勘案して合理的に決定しております。また、無担保であります。