有価証券報告書-第34期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)
(追加情報)
(1)繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当連結会計年度から適用しております。
(2)仮想通貨の取引に係る損益
トレーディング目的で保有する仮想通貨の取引に係る損益は純額で売上高に表示しております。
(3)仮想通貨の状況に関する事項
① 仮想通貨に対する取組方針
元本の安全性を第一とし、流動性、収益性、リスク分散を考慮した運用を行っております。
② 仮想通貨の内容及びそのリスク
仮想通貨は、市場価格の変動リスクに晒されております。
③ 仮想通貨に係るリスク管理体制
ⅰ 市場リスク
適時に時価を把握する事により管理しております。
ⅱ 信用リスク
借り手毎に残高を把握して管理を行っております。
(4)仮想通貨の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、以下の通りであります。なお、活発な市場が存在しない仮想通貨については時価を把握する事が極めて困難と認められるため、次表には含んでおりません。
(単位:千円)
(注)仮想通貨の時価の算定方法
当社が頻繁に利用している複数の取引所の決算日における最終価格の平均値によっております。
(1)繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当連結会計年度から適用しております。
(2)仮想通貨の取引に係る損益
トレーディング目的で保有する仮想通貨の取引に係る損益は純額で売上高に表示しております。
(3)仮想通貨の状況に関する事項
① 仮想通貨に対する取組方針
元本の安全性を第一とし、流動性、収益性、リスク分散を考慮した運用を行っております。
② 仮想通貨の内容及びそのリスク
仮想通貨は、市場価格の変動リスクに晒されております。
③ 仮想通貨に係るリスク管理体制
ⅰ 市場リスク
適時に時価を把握する事により管理しております。
ⅱ 信用リスク
借り手毎に残高を把握して管理を行っております。
(4)仮想通貨の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、以下の通りであります。なお、活発な市場が存在しない仮想通貨については時価を把握する事が極めて困難と認められるため、次表には含んでおりません。
(単位:千円)
| 連結貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 | |
| 仮想通貨 | 15,899 | 15,899 | - |
(注)仮想通貨の時価の算定方法
当社が頻繁に利用している複数の取引所の決算日における最終価格の平均値によっております。