フルスピード(2159)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アドテクノロジー事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年7月31日
- 1億8142万
- 2014年7月31日 +11.67%
- 2億259万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に情報メディア事業(情報メディアサイトの運営)、クリエイティブ事業(WEBサイト及びLP制作等)を含んでおります。2021/09/14 12:00
2.(会計方針の変更)に記載の通り、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。なお、当該変更により、従来の方法と比較して、当第1四半期連結累計期間のインターネットマーケティング事業の売上高は1,042,289千円、アドテクノロジー事業の売上高は26,201千円それぞれ減少しておりますが、セグメント利益への影響はありません。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に情報メディア事業(情報メディアサイトの運営)、クリエイティブ事業(WEBサイト及びLP制作等)を含んでおります。
2.(会計方針の変更)に記載の通り、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。なお、当該変更により、従来の方法と比較して、当第1四半期連結累計期間のインターネットマーケティング事業の売上高は1,042,289千円、アドテクノロジー事業の売上高は26,201千円それぞれ減少しておりますが、セグメント利益への影響はありません。2021/09/14 12:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主たる事業領域である国内インターネット広告市場におきましては、2020年には前年比5.9%増の約2兆2,290億円(出所:株式会社電通「2020年 日本の広告費」)となり堅調に推移いたしました。2021/09/14 12:00
このような事業環境の下、当社グループは、「テクノロジー&マーケティングカンパニー」をスローガンに掲げ、ソーシャルメディアマーケティング*1を中心としたインターネットマーケティング事業や、「afb」及び「Webridge」、「ADMATRIX DSP」を中心とするアドテクノロジー事業等の積極的な展開を継続してまいりました。5月には株式会社BitStarと共同開発した成果報酬型インフルエンサーマッチングサービス「BitStar Network」、6月にはBtoB資料プラットフォーム「資料JP」にてウェビナー集客支援サービスなどをリリースいたしました。また、中長期には新たな収益事業の構築のため、引き続き複数の新規事業に取り組んでおります。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,902,712千円(前年同期売上高4,874,218千円)、営業利益は224,395千円(前年同期比31.0%増)、経常利益は226,772千円(前年同期比36.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は170,022千円(前年同期比68.1%増)となりました。