営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 8億5015万
- 2018年4月30日 +58.5%
- 13億4746万
個別
- 2017年4月30日
- -6億4802万
- 2018年4月30日
- -1億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/07/26 16:14
(注)全社費用は、各報告セグメントに配分していない営業費用であり、主に管理部門に係る費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △591,892 △570,971 連結財務諸表の営業利益 850,153 1,347,468
(単位:千円) - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 売上高 39,233千円2018/07/26 16:14
営業損失 3,120千円
吸収分割 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/07/26 16:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、“ Ad Technology & Marketing Company(アド・テクノロジー & マーケティングカンパニー)” をコーポレートスローガンに掲げ、インターネットマーケティング事業や、 「ADMATRIX DSP」、「afb」を中心とするアドテクノロジー事業の展開を強化しております。一方で、ブランド広告主のインターネットマーケティングへのシフトが急速拡大する中、ブランディング広告に特化した取組の展開を実施するなど、積極的な取組を進めてまいりました。また、日本国内で蓄積されたマーケティングやテクノロジー基盤開発のノウハウをフィリピン、台湾を筆頭に東南アジアへ展開し、中長期視点でのアジアマーケットへの展開を進めております。2018/07/26 16:14
以上により、当連結会計年度における売上高は19,040,436千円(前期比5.4%増)、営業利益1,347,468千円(前期比58.5%増)、経常利益1,341,497千円(前期比82.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は498,883千円(前期比2.6%減)となりました。
セグメント別の営業概況は次のとおりです。