のれん
連結
- 2018年4月30日
- 3222万
- 2019年4月30日 +32.14%
- 4257万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3~5年間の定額法により償却を行っております。2019/07/25 12:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.「全社・消去」の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2019/07/25 12:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年5月1日 至 2018年4月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 1,000千円2019/07/25 12:53
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
工具器具及び備品 3~6年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、のれんについては3年間の定額法を採用しております。2019/07/25 12:53 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)2019/07/25 12:53
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分ごとに、将来の用途が定まっていない遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 株式会社クライド(東京都渋谷区) システム 建物附属設備工具、器具及び備品ソフトウエア 85,905千円 株式会社クライド(東京都渋谷区) 情報メディアサイト のれん 73,226千円
本社の共用資産については、共用資産を含むより大きな単位について、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっており、固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、備忘価額により評価しております。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社である株式会社クライドにおけるヘルスケア系メディアサイト運営等の譲り受けに伴う資産および負債の内訳ならびに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりです。2019/07/25 12:53
のれん 96,861千円 事業の取得価額 96,861千円 現金及び現金同等物 -千円 差引:事業譲受による支出 △96,861千円 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップについては、特例処理を採用しているため、ヘッジの有効性評価は省略しております。2019/07/25 12:53
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3~5年間の定額法により償却を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/07/25 12:53
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、のれんについては3年間の定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準