建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年5月31日
- 12億9700万
- 2014年5月31日 -12.03%
- 11億4100万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/08/29 9:38
前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 建物及び構築物 -百万円 8百万円 機械装置及び運搬具 -百万円 0百万円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4 担保に供している資産2014/08/29 9:38
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 建物及び構築物 3百万円 3百万円 土地 3百万円 3百万円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は142億5百万円となり、前連結会計年度末と比べ30億16百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が24億83百万円、たな卸資産が6億61百万円それぞれ増加したことによるものであります。2014/08/29 9:38
固定資産は74億59百万円となり、前連結会計年度末と比べ3億26百万円減少いたしました。これは主に、売却等により建物及び構築物が1億56百万円、投資不動産が1億5百万円それぞれ減少し、また、償却によりのれんが98百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は85億91百万円となり、前連結会計年度末と比べ8億62百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金が4億50百万円、未払費用が4億5百万円、未成業務受入金が9億53百万円それぞれ増加した一方で、業務未払金が4億円、1年内返済予定の長期借入金が2億77百万円、長期借入金が2億5百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2014/08/29 9:38
建物及び構築物 8年~50年
投資不動産 8年~50年