建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年5月31日
- 10億5800万
- 2018年5月31日 +92.82%
- 20億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は150億85百万円となり、前連結会計年度末と比べ11億15百万円減少いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が4億29百万円増加した一方で、現金及び預金が14億72百万円減少したことによるものであります。2018/08/27 11:00
固定資産は97億75百万円となり、前連結会計年度末と比べ25億18百万円増加いたしました。これは主に、耐震化等を目的とした社屋の建替え等により建物及び構築物が9億82百万円、また、訴訟関連の支払いにより長期仮払金が14億98百万円それぞれ増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は91億9百万円となり、前連結会計年度末と比べ4億24百万円増加いたしました。これは主に、未成業務受入金が3億41百万円、長期借入金が2億34百万円、退職給付に係る負債が1億92百万円それぞれ減少した一方で、確定した決算賞与の増加等により未払金が10億4百万円、また、夏期未払賞与の増加により未払費用が2億9百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2018/08/27 11:00
建物及び構築物 8年~60年
投資不動産 8年~50年