- 2153
- 2026/10/13
- 時価
- 341億円
- PER 予
- 9.03倍
- 2010年以降
- 赤字-10.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.21-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 9.19%
- ROA 予
- 6.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2億90百万円、売上原価は1億65百万円それぞれ増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ1億25百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1億2百万円減少しております。2022/01/14 9:38
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に、「流動負債」に表示していた「未成業務受入金」は「契約負債」に含めて表示することとしております。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に、「未成業務受入金の増減額(△は減少)」は「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することとしております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度及び前第2四半期連結累計期間について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ23億80百万円減少し、351億33百万円となりました。2022/01/14 9:38
流動資産は、前連結会計年度末と比べ28億47百万円減少し、236億32百万円となりました。これは主に、棚卸資産が45億10百万円増加した一方で、現金及び預金が80億25百万円減少したことによるものであります。なお、当連結グループの業務の特性として、業務の完成及び顧客からの入金が第4四半期連結会計期間に偏重する傾向にあります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べ4億67百万円増加し、115億円となりました。これは主に、繰延税金資産が3億99百万円増加したことによるものであります。