無形固定資産
連結
- 2021年5月31日
- 12億4800万
- 2022年5月31日 -4.97%
- 11億8600万
個別
- 2021年5月31日
- 300万
- 2022年5月31日 +66.67%
- 500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/08/29 9:56 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/08/29 9:56
前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 工具器具及び備品 0百万円 -百万円 無形固定資産「その他」(電話加入権) 0百万円 -百万円 撤去費用 12百万円 -百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは5億5百万円の資金減(前連結会計年度は7億52百万円の減少)となり、前連結会計年度と比べ2億46百万円の増加となりました。2022/08/29 9:56
これは主に、有形固定資産の取得により3億84百万円、無形固定資産の取得により1億44百万円それぞれ減少したことによるものであります。
また、前連結会計年度に比べての増減要因は、有形固定資産の取得による支出が1億9百万円、投資有価証券の取得による支出が1億17百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 投資不動産 8年~50年2022/08/29 9:56
③無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
なお、耐用年数は次のとおりであります。
工具、器具及び備品 4年2022/08/29 9:56