純資産
連結
- 2020年5月31日
- 203億2400万
- 2021年5月31日 +25.45%
- 254億9700万
- 2022年5月31日 +8.03%
- 275億4400万
個別
- 2020年5月31日
- 217億5700万
- 2021年5月31日 +12.61%
- 245億
- 2022年5月31日 +0.99%
- 247億4300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は3億37百万円、売上原価は2億77百万円それぞれ増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ60百万円増加しております。2022/08/29 9:56
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は1億2百万円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/08/29 9:56
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態の分析2022/08/29 9:56
当連結会計年度末の財政状態は、資産合計は前連結会計年度末から17億27百万円増加し392億40百万円となりました。これは現金及び預金が8億84百万円減少した一方で、売掛金、契約資産(前連結会計年度は受取手形及び売掛金)が14億93百万円、棚卸資産が3億93百万円、投資有価証券が2億53百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。負債合計は前連結会計年度末から3億19百万円減少し116億96百万円となりました。これは業務未払金が2億56百万円、未払金が2億26百万円それぞれ増加した一方で、契約負債(前連結会計年度は未成業務受入金)が3億41百万円、未払消費税等が3億15百万円、長期借入金が3億5百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。純資産合計は前連結会計年度末から20億46百万円増加し275億44百万円となりました。これは自己株式の取得等により自己株式が3億83百万円増加(純資産への影響は減少)した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が24億56百万円増加したことが主な要因であります。
財政状態の主な安全性分析結果としては、当連結会計年度末の自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.2ポイント上昇の70.2%となり、流動比率は15.4ポイント上昇の262.4%となりました。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/08/29 9:56
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末58百万円、106,564株、当連結会計年度末353百万円、340,708株であります。
2.従業員向け株式交付信託 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/08/29 9:56
4 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 25,497 27,544 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 7 7 (うち非支配株主持分(百万円)) (7) (7)