アクセルマーク(3624)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 広告事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年3月31日
- 2760万
- 2018年3月31日 +42.19%
- 3924万
- 2019年3月31日 +10.14%
- 4322万
- 2020年3月31日 -65.99%
- 1470万
- 2025年3月31日
- -9303万
- 2026年3月31日
- -2819万
個別
- 2021年3月31日
- 5025万
- 2022年3月31日 +23.81%
- 6221万
- 2023年3月31日 -39.59%
- 3758万
- 2024年3月31日
- -6633万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 15:00
当第2四半期累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) 報告セグメント 広告事業 トレカ事業 その他 計 一時点で移転される財又はサービス 1,100,055 - 18,167 1,118,223
(単位:千円) 報告セグメント 広告事業 トレカ事業 その他 計 一時点で移転される財又はサービス 808,518 148,522 15,679 972,720 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社は広告主向け広告配信プラットフォーム「AXEL MARK DSP」の提供を開始しております。プライバシーに関する意識の高まりなどを背景にCookie等を利用したユーザー情報の取り扱いに様々な制限がかかりはじめているポストクッキー時代において、IDレスなターゲティングシステム搭載のプラットフォームサービスとして展開しております。2024/05/14 15:00
広告事業以外の分野では、二次流通(中古品)を含めたトレーディングカード市場の拡大に着目しトレカ事業を展開するほか、売上規模の拡大、利益率向上等、強固な利益体質への改善に向けてヘルスケア事業を推進しております。
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高979,747千円(前年同期比12.5%減)、営業損失112,016千円(前年同期は25,131千円の営業損失)、経常損失47,902千円(前年同期は25,490千円の経常損失)、四半期純損失45,577千円(前年同期は23,265千円の四半期純損失)、EBITDAは103,509千円の赤字(前年同期は23,332千円の赤字)となりました。