- #1 その他の新株予約権等の状況
② 【その他の新株予約権等の状況】
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、以下のとおりであります。
2019/05/14 15:36- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、EVO FUNDによる新株予約権の権利行使があり、資本金が31,396千円、資本準備金が31,396千円増加しました。この結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が985,286千円、資本剰余金が1,538,559千円となっております。
2019/05/14 15:36- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1.「提出日現在発行数」欄には、2019年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行にされた株式数は含まれておりません。
2.2019年4月1日から2019年4月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式が300,000株増加し ております。
2019/05/14 15:36- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)2019年4月1日から2019年4月30日までの間に、新株予約権の行使により、提出日現在発行数が300,000株、 資本金が70,653千円、資本準備金が70,653千円増加しております。2019/05/14 15:36 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ーム事業における投資と回収のタイトルポートフォリオの見直し及び開発・運営人員の最適な配置による売上の維持拡大、②広告事業のADrouteにおけるPC領域への展開による売上の拡大、③and Experience事業で展開するサービスの選択と集中による収益改善及び売上拡大、④新規含むプロジェクトの他社とのアライアンスによるリスク分散、収益獲得機会の増加、⑤資金調達や資金繰りの安定化に努めてまいります。なお、2019年3月8日付で発行した第三者割当による行使価額修正条項付第20回新株予約権が2019年4月30日までの間に425,000個が行使された結果、203,360千円の資金調達をしており、財務基盤の安定化が図られております。また、2019年5月以降も行使価額修正条項付第20回新株予約権、第21回新株予約権の行使による資金調達が予定されておりますが、資金調達の額は新株予約権の行使時における市場環境により変化する可能性があります。これらの対応策を事業を取り巻く環境の変化に適応し推進していくことにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2019/05/14 15:36
- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されました。
2019/05/14 15:36- #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(新株予約権の行使による増資)
2019年2月20日付の取締役会決議に基づき、2019年3月8日に発行した第三者割当による行使価額修正条項付第20回新株予約権の一部について、2019年4月1日から2019年4月30日までの間に以下のとおり行使されております。
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