四半期報告書-第30期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2021年12月23日開催の定時株主総会において、欠損の填補を目的とする無償減資について決議し、当該決議について、2022年2月28日に効力が発生しております。この結果、当第2四半期会計期間において、資本金が442,818千円減少し、その他資本剰余金に振り替えました。利益準備金が396千円減少し、繰越利益剰余金に振り替えました。また、資本金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金の金額194,667千円を利益準備金より振り替えた後の繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。
また、当第2四半期会計期間において、第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換により、資本金が33,435千円、資本準備金が33,435千円増加しております。
この結果、当第2四半期会計期間末において資本金が83,435千円、資本剰余金が674,405千円となっております。
当社は、2021年12月23日開催の定時株主総会において、欠損の填補を目的とする無償減資について決議し、当該決議について、2022年2月28日に効力が発生しております。この結果、当第2四半期会計期間において、資本金が442,818千円減少し、その他資本剰余金に振り替えました。利益準備金が396千円減少し、繰越利益剰余金に振り替えました。また、資本金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金の金額194,667千円を利益準備金より振り替えた後の繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。
また、当第2四半期会計期間において、第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換により、資本金が33,435千円、資本準備金が33,435千円増加しております。
この結果、当第2四半期会計期間末において資本金が83,435千円、資本剰余金が674,405千円となっております。