- 2160
- 2026/09/29
- 時価
- 1820億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-635.12倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.5倍
- 2009年以降
- 0.38-32.08倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- -4億2381万
- 2022年12月31日 -27.97%
- -5億4234万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (2017年6月23日取締役会決議)(第41回新株予約権)2023/03/31 15:11
※ 当事業年度の末日(2022年12月31日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2023年2月28日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。決議年月日 2017年6月23日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 2,180資本組入額 1,090 新株予約権の行使の条件 ※ ①新株予約権者は、2017年12月期における確定した監査済の当社連結損益計算書における売上総利益が110百万人民元以上となり、かつ、2017年12月期における確定した監査済の当社連結損益計算書における営業利益が黒字化した場合のみ、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。但し、売上総利益の人民元相当額は当該連結損益計算書の作成のために使用した為替レートを適用して算定する。また、会計基準の改正等により参照すべき売上総利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途取締役会が定めた指標を上記各指標に代えて適用するものとする。②新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。③1個の新株予約権の一部につき行使することはできない。④上記①に記載した2017年12月期の連結損益計算書の確定前に、(ⅰ)当社が消滅会社となる合併契約が株主総会で承認されたとき、又は当社が完全子会社となる株式交換契約若しくは株式移転計画が株主総会で承認されたとき(ただし、いずれの場合でも、存続会社又は当社の完全親会社の新株予約権が新たに発行される場合を除く。)、(ⅱ)当社の全て若しくは実質的に全ての資産が売却されるとき、又は(ⅲ)当社の総株主の議決権の50%に相当する株式を第三者が取得するときには、上記①にかかわらず、当社はその旨新株予約権者に通知し、新株予約権者は当該通知受領後15日間、割当てを受けた新株予約権のうち未行使のもの全てを行使することができる。⑤その他の権利の行使の条件は、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 新株予約権を譲渡するときは取締役会の承認を要するものとする。
(注)当社は、2018年7月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。また、2019年9月4日付で普通株式1株について3株の割合で株式分割を行っております。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.売上収益の調整額は、セグメント間の内部売上収益であります。2023/03/31 15:11
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益を用いております。
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の医薬品事業セグメントにおける当社グループの売上収益は、年初に想定していたよりもペースが遅れたものの、近年の中国における最も困難なパンデミックに直面する中で成長を続けました。医薬品事業セグメントからの当社グループの売上収益は、前年同期比37.6%増の14,991,354千円となりました。これには、北京コンチネントの売上収益688,600千人民元(前年同期比18.8%増加)が含まれます。北京コンチネントの営業および当期利益は、それぞれ189,500千人民元と151,600千人民元と、これまでの最高を更新いたしました。2023/03/31 15:11
一方で、北京コンチネントは良好な業績を達成したものの、当社グループ全体の営業利益に関しては、主に以下の要因により前年同期比で減少しております。香港証券取引所への上場を中断し、米国のCatalyst Biosciences,Inc.(以下「CBIO」)との取引を優先することを決定する前に発生した20,400千人民元(395,300千円)の一過性の上場準備費用、Cullgenにおける、標的タンパク質分解(「TPD」)誘導プラットフォームを活用した、がん及び炎症性疾患における将来のパイプラインを構築するための(複数のIND1)を可能にする研究を含む)研究開発費用の大幅な増加、また、中国での新型コロナウイルスパンデミック中の頻繁なロックダウンによる販売費の上昇などであります。
1)医薬品の臨床試験を管理する公的機関からの臨床試験承認の申請 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2023/03/31 15:11
(単位:千円) その他の費用 29 △153,041 △520,248 営業利益 1,624,948 1,377,939